コースご紹介


※(yd)はレギュラーティー
NO.1 567(yd) PAR 5
スタートはここち良い打ちおろしのほとんどストレートなロングホールである。左サイドはバンカーとOBゾーンとなっており右サイドからの狙いとなろう。
NO.2 358(yd) PAR 4
ほぼストレートな爽快な打ちおろしのミドルホール。左サイドはOBであるが、ティーショットの落とし所は広い。グリーンはバンカーでガードされている。セカンドショットの正確さが要求されるホールである。
NO.3 338(yd) PAR 4
右ドッグレッグの距離はないミドルであるが、ティーショットは10mの打上げとなり、しっかり打たないとセカンドでグリーンを狙うのが難しい。
NO.4 151(yd) PAR 3
距離の短いショート。グリーンの先はOB、右の斜面から落ちたボールはグリーン右サイドのマウンドにつかまる。正確な距離感とコントロールを要求されるホールである。
NO.5 346(yd) PAR 4
ゆるやかな打上げのミドルであるが、ティーショットの落下地点は広い。左サイドからの狙いとなり、ティーショットがきちんと打てるとそれほど難しくない。
NO.6 423(yd) PAR 4
ティーショットが爽快な打ちおろしとなる、距離のあるミドル。フェアウェイは広いので、ティーショットでできるだけ距離をかせぎたい。セカンドショットのクラブの番手をどこまで下げられるかがポイント。
NO.7 370(yd) PAR 4
ほぼストレートでゆるやかな打上げミドルホール。右サイドはバンカーとなっており、絶対に避けたい。またグリーンオーバーも禁物である。
NO.8 153(yd) PAR 3
やや打ちおろしのショート。左サイドに大きく広がる池は中央に島があり、プレーヤーの心をなごませるとともに、ショットに際しては大きなプレッシャーとなる。
NO.9 574(yd) PAR 5
広いフェアウェアに向かって豪快なドライバーショットが楽しめるホール。右ドッグレッグの距離のあるロング。ほとんどフラットなため、長打力が要求されるとともに、グリーンの奥から左サイドにわたって池が広がりショットの正確さも望まれるホールである。
NO.10 406(yd) PAR 4
インコースのスタートはストレートなミドルで、セカンドは打ちおろしとなる。右はOBなので左サイドからの狙いであるが、バンカーに注意。
NO.11 518(yd) PAR 5
打ちおろしのロングホール。セカンドショットまではストレートで、サードショット地点から右にドッグレッグ。セカンドショットで良い位置につけるのがポイントである。
NO.12 411(yd) PAR 4
ティーショットが調整池まえとなる。距離もたっぷりあるミドル。また、セカンドショットがやや打上げとなり、パーオンが難しいホールである。
NO.13 173(yd) PAR 3
長めのショートでプレッシャーがかかるホール。飛距離、方向性ともに要求される。ただグリーン廻りは広い。
NO.14 368(yd) PAR 4
距離はさほどないミドルであるが、ティーショットの落下地点が低くなっており、セカンドは5mの打上げとなる。左サイドは調整池となっており、ティーショットは曲げられない。
NO.15 317(yd) PAR 4
若干の打上げホールであるが、距離の短いミドル。ティーショットがきちんと打てれば比較的やさしいホールである。
NO.16 153(yd) PAR 3
距離の短いショートホール。正確なコントロールショットでバーディも狙えるホールだが、グリーンをオーバーするとバンカーにつかまる。
NO.17 528(yd) PAR 5
バックティーからは右の池がやや気になるが、右サイドからの方が狙いやすい。セカンドからほぼストレートで8mの打上げとなる。
NO.18 382(yd) PAR 4
左ドッグレッグの比較的距離のあるミドル。グリーンの右サイドから手前にかけて広がる池はかなりのプレッシャーになり、ツーオンを狙うか、手前にきざむかの選択をせまられる。最もホールでのドラマを期待するホールである。